Weber ウェーバーのガスグリルは火起こし要らずで普段使いに最適!

先日のバーベキューで、5年ぶり!? くらいにWeber ウェーバーのガスグリルが出動しました!

7,8年前に友人からもらったWeber ウェーバーのガスグリル。ガスシリンダーをセットして左の赤いボタンを押せば、即焼けるので、物凄く重宝します。

アメリカ人の友人にもらったのですが、日本のガスの規格と違うらしく、当時は日本のガスが使えませんでした。(※今はアタッチメントを付ければLPガスが使えるそうです。)

日本のガスが使えないので、アメリカ製のガスボンベを使っていました。(最近は買ってませんが)

ガスが無くなると、アメリカ人の友人に頼んでガスシリンダーを買ってもらっていたのですが、それが面倒で段々と使用頻度が少なくなり、今では炭に目覚めた事もあり、ほぼ出番が無くなりました。

今回は大人数のバーベキューなので、野菜担当として出番が回ってきました。

ガスグリルは野菜を焼くのに最適なような気がします。火力の調整も簡単に出来るし、炭のように黒焦げになる事はありません。弱火でじっくり中まで火を通したい野菜なんかは最高です。

野菜担当のガスグリル(左)と肉担当の炭(右)のグリル、両刀使いです。Weber ウェー
バー 兄弟、夢の共演です。
ガスグリル(兄)が担当する野菜です。
この串、百均(確かSeria)とは思えないクオリティーです。かなり重宝します。
弱火でフタして放置ですが、野菜がジューシーです。串焼きのお肉はサーロインにしてるので、じっくり焼いても程よく油が落ちてパサパサにはなりません。
炭(弟)もせっせこ魚介やお肉を焼きます。(肩ロースのステーキ焼いたのに写真撮ってなかった 笑)

こんな感じで久々にガスグリルを使いましたが、やっぱり便利ですね〜。

ボタン一つで火が起こせるのは魅力的ですね。普段使いに最適。

野菜も失敗しないし…

メインは炭ですが、大人数のバーベキュー用にガスグリルを使いたいので、日本のLPガスが使えるアタッチメント、本気で買おうかな…

日本規格のガスが使えるのはこちら↓↓



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