Campingmoon 焚火台 Lサイズ (MT-045)のレビューをしてみた。

最近、ふと夜中に放送していた“ひとりキャンプで食って寝る”を観てから、燻製キャンプに興味を持ち始めてしまいたした。ここに足を踏み入れてしまったら、欲しい物欲が抑えきれず、我が家の財政が厳しくなるのではないかと心配しています…(笑)

なので、ガチのキャンプ用品ではなく、家でも楽しめそうな焚火台から手を出す事にしました。

焚火台について色々と調べた結果、頻繁にキャンプに行かない我が家には、焚き火以外にもバーベキューが楽しめる焚火台が良いと思い、Campingmoon 焚火台 Lサイズ (MT-045) という結果に至りました。

今回はそんなバーベキューまで普通のクオリティーで楽しめそうな焚き火台、

“Campingmoon 焚火台 Lサイズ (MT-045)

のレビューを写真多めでしていきたいと思います。

というかほぼ写真ですが…(笑)

という事で、まずは箱から。これ、意外に重いので腰が悪い人は持つ時気を付けて!(笑)

よく見ると箱に重さ書いてあったわ〜(笑)

さぁ、どんどん開封していきます。

なんと運ぶのに便利なバッグ付きでした!これはキャンプに持っていくのに良いですね!※キャンプ経験値ゼロですが(笑)

持ち運びラクラク〜。

どんどん中身を出していきましょう。

焚火台の下に敷く板?土台ですね。

これ、焚火台を固定出来るので、ちょっとの風じゃ倒れる心配も無さそうです!更に、我が家は基本的にバルコニーで焚き火を楽しむ予定なので、火の粉が焚火台を置く台やテーブル、デッキに飛び散るのを少しでも軽減出来るのはかなりポイント高いです!

次に焚火台。思っていたよりも作りがシッカリしていて、分厚い印象です。安定感もあって長く使えそうな予感!組み立ても開くだけなので数秒で出来ます。

これをパタッと開いて、土台に取り付ければ完成。

こちらは炭の下に敷くロストル。これも凄いシッカリした造りですね。こんなちゃんとしたロストル付いてくるなんてお得ですね。嬉しい誤算です:^)

ズッシリと重くて良い感じ。
セットするとこんな感じ。

次はバーベキュー用の網をセットするフレームです。3段階の高さに変えれるので、料理によって火加減を変えれて便利!

このフレームに網を乗せます。

焼き網の造りもシッカリしていて、チープじゃありません。網目も細かいので、直に具材を乗せても落ちなさそうな所が良いですね。

組み合わせるとこんな感じ。

良い感じ!!

全部組み合わせるとこんな感じです。

こちらは3段目の高さです。

最後に全体の感じ、0~3段目の感じを動画にしたので、参考にして下さい!

以上、Campingmoon 焚火台 Lサイズ (MT-045)のレビューでした〜!

実際に使った感想は改めてUPします!

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